Cubism SDK for Unity R5 beta3以降ではRender Graph Moduleを利用しているため、HarmonyOS NEXT及びTuanjieに対応しておりません。
本製品での対応時期につきましては、TuanjieがRender Graph Moduleをサポート次第、今後のリリースを持ってお知らせいたします。
Cubism SDK for Unity上でオフスクリーン描画の描画順が変更された際、オフスクリーン描画が属するパーツに含まれるDrawableやオフスクリーン描画の描画順は変更されません。 今後、オフスクリーン描画の描画順の変更と連動してオフスクリーン描画が属するパーツに含まれるDrawableやオフスクリーン描画の描画順が変更される機能の追加を検討しております。
対応バージョンや時期につきましては今後のリリースをもってお知らせいたします。
Cubism SDK for Unityの音声からのリップシンクは、波形情報の取得にAudioClipのAPIを利用しています。 しかし、AudioClipから動的に波形情報を取得するためのAPIはUnityからWebGLへの書き出しに非対応となっているため、Cubism SDK for UnityのリップシンクもWebGL書き出しには非対応となります。
詳しくは、Unity社 公式ドキュメントをご確認ください。
Unity 2023.1以降にて指定可能となったWindows ARM64向けビルドにつきまして、Cubism SDK for Unityは現在対応しておりません。 対応バージョンや時期につきましては今後のリリースをもってお知らせいたします。
Apple社が対応を必要としているPrivacy Manifest Policyについて、本製品では指定されているAPI及びサードパーティ製品を使用しておりません。 もし本製品で対応が必要と判断した場合、今後のアップデートにて順次対応する予定です。 詳しくはApple社が公開しているドキュメントをご確認ください。
Privacy updates for App Store submissions
macOS Catalina 以降で .bundle と .dylib を利用する際、公証の確認のためオンライン環境に接続している必要があります。
詳しくは、Apple社 公式ドキュメントをご確認ください。
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