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ワークフローを写さずに uses: 5ym/paper@v1 だけで使えるようにする。 元のブランチ (既定は push されたブランチ)・PDF のブランチ・Quarkdown の メジャー版を入力で変えられる。composite では continue-on-error が使えない ので、変換対象の有無は明示的に判定する。 Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 (1M context) <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01USCeESvgLneCai7g8399GM
全角のコロンや空白を含むファイル名だと、Quarkdown が - に置き換えた名前で 書き出し、pdf ブランチへ移すときに見つからず落ちていた。 Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 (1M context) <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01USCeESvgLneCai7g8399GM
Quarkdown 2.6 は chrome-headless-shell をインストール先の lib に置き、 /usr/local/bin のラッパーが QD_CHROME_PATH で渡す。ラッパーはキャッシュ されないので、同じ版の 2 回目以降は PDF の書き出しで落ちていた。 Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 (1M context) <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01USCeESvgLneCai7g8399GM
- README を使い方 (uses: 5ym/paper@v1)・入力・書き方・手元での確認・md からの 移行だけに絞る - このリポジトリのワークフローは sample.qd で action.yml (uses: ./) を試すもの - md-to-qd.sh は置き場所ではなく、実行したリポジトリの直下で動く Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 (1M context) <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01USCeESvgLneCai7g8399GM
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Claude finished @5ym's task in 42s —— View job レビュー結果致命的な不具合は見つかりませんでした。要確認の点を 3 つ、インラインコメントにしました。
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| id: check | ||
| shell: bash | ||
| env: | ||
| SRC: ${{ inputs.source-branch || github.ref_name }} |
There was a problem hiding this comment.
要確認: 既定の github.ref_name は push 以外のイベントでは使えません。例えば pull_request では 9/merge、タグの push ではタグ名になります。そのため git diff "$base" "$SRC" が失敗します。また、チェックアウト済みでないブランチを source-branch に指定した場合も、ローカルに ref が無いので同様に失敗します (origin/$SRC を使うか、git rev-parse --verify で確かめて分かりやすく失敗させると安全です)。README に「push イベント専用」と書くか、pull_request では PDF ブランチへ push しないようにしてください。
| env: | ||
| PDF: ${{ inputs.pdf-branch }} | ||
| run: | | ||
| if [ "$(git branch --show-current)" = "$PDF" ]; then |
There was a problem hiding this comment.
要確認: 続けて 2 回 push すると、2 つのジョブが同時に動いて、後のほうの git push が non-fast-forward で落ちます。README の利用例に concurrency: { group: pdf, cancel-in-progress: false } を入れておくとよいです。
| git add . && git commit -m "convert" | ||
| - name: push | ||
| run: git push origin HEAD | ||
| - uses: ./ |
There was a problem hiding this comment.
要確認: uses: ./ は、action が途中で pdf ブランチへ切り替わるので、ローカル composite の post ステップ (actions/cache の保存) が action.yml を作業ツリーから探して失敗するおそれがあります。pdf ブランチには action.yml がありません。PR の確認は 5ym/paper@action から呼ぶ形で行われているため、この ./ 経由の経路は未検証に見えます。このワークフロー自体が緑になるか確かめてください。
- source-branch のローカルブランチが無ければ origin から作る - convertdone.txt には GITHUB_SHA ではなく source-branch の SHA を書く - README とこのリポジトリのワークフローに concurrency を入れ、push と workflow_dispatch で使えること (pull_request には非対応) を明記する Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 (1M context) <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01USCeESvgLneCai7g8399GM
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Claude finished @5ym's task in 32s —— View job レビュー結果 (最新コミット 4742fbe 時点)前回の指摘 2 点は解消されています。新たに直すべき不具合は見つかりませんでした。
要確認 (1 点)
テスト: 29 本の初回変換と、削除・変更を含む 2 回目 (キャッシュ復元) まで実機で確認されており、内容として十分です。 |
Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 (1M context) <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01USCeESvgLneCai7g8399GM
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Claude finished @5ym's task in 19s —— View job レビュー結果 (synchronize 後の再確認)致命的な不具合は見つかりませんでした。前回の指摘のうち 2 件は、追加コミット (4742fbe) で解消されています。 解消済み
要確認 (小さな点)
そのほか
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- README と action.yml の名前を seisho に、利用例を uses: 5ym/seisho@v1 にする - md-to-qd.sh は使わないので消す - push 以外のイベントで source-branch が見つからないときは、分かるメッセージで止める Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 (1M context) <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01USCeESvgLneCai7g8399GM
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Claude finished @5ym's task in 20s —— View job レビュー結果 (最新コミット 987d97f 時点)致命的な不具合は見つかりませんでした。前回までの指摘 ( 不具合・設計
セキュリティ
テスト
そのほかの指摘はありません。 |
変えたこと
actions/checkoutのあとuses: 5ym/seisho@v1だけで使えるsource-branch(既定は push されたブランチ。今までは master 固定)、pdf-branch(既定pdf)、quarkdown-major(既定2)continue-on-errorが使えない。そのため、変換するものの有無は明示的に判定する-に置き換える。そのため第10回講義:課題.qdのような名前だと、pdf ブランチへ移すときに見つからず落ちていた。今は一時ディレクトリに出してから、元の名前へ移すQD_CHROME_PATHで渡す。ところがラッパー (/usr/local/bin) はキャッシュされない。そのため、同じ版の 2 回目以降は PDF の書き出しで落ちていた。キャッシュから戻したときにもQD_CHROME_PATHを設定するuses: ./で、sample.qd を使って action.yml を試すだけにした確かめたこと
5ym/academic の作業ブランチから、この PR のブランチ (
5ym/paper@action) を呼び、pdf-testブランチに出力させた。マージしたらリポジトリを 5ym/seisho に改名し、
v1のタグを打ち、テンプレート設定を外します。🤖 Generated with Claude Code
https://claude.ai/code/session_01USCeESvgLneCai7g8399GM