diff --git a/docs/0-requirements.md b/docs/0-requirements.md index 20899f1..f1a8bf2 100644 --- a/docs/0-requirements.md +++ b/docs/0-requirements.md @@ -274,7 +274,7 @@ liplus-desktop の `stream_parser.rs` および `spawn_stream_pty` / `spawn_stre - アカウント面の実機確認。作成・改名・削除、オフライン表示、二重起動の拒否、改名後の `.mcp.json` 登録の追随はいずれも実装済みで、CI の型検査とテストは通っているが、実機での操作は未確認である。 - アカウントごとの端末と終了の実機確認。2 セッションでの出力の分離、入力の宛先、切り替え後のスクロールバック、終了後の席の解放と再起動はいずれも実装済みであり、CI の型検査は通っているが、実機での操作は未確認である。 - 一つのリストとアカウントのモーダルの実機確認。種別ごとのグループと件数、オフラインの表示、行からの終了、モーダルの決定と取消、本人のアカウントへの移行はいずれも実装済みで、CI の型検査とテストは通っているが、実機での操作は未確認である。`hello` の `account_id` が実際の部屋で名簿へ届くところも未計測である。 -- 会話面の文字サイズの実機確認。キー操作とピッカー、再起動後の保持、上下限、効く範囲が会話面に留まること(特に端末の桁数と行数が動かないこと)はいずれも実装済みで CI の型検査は通っているが、実機での操作は未確認である。webview のズームが `Ctrl` + `=` を先に取らないことも未計測である。 +- 会話面の文字サイズのうち、ヘッダのピッカー、再起動後の保持、上下限の実機確認。いずれも実装済みで CI の型検査は通っているが、実機での操作は未確認である。キー操作(`Ctrl` + `=` / `-` / `0`)と、効く範囲が会話面に留まること(参加者パネル・診断面・端末・入力欄が動かないこと)は 2026-08-24 の実機観察で確認済みである。後者が webview 自身のズームも閉じている——キーを受ければ寸法は無条件に動くため、動いたこと自体は既定動作を止められた証拠にならないが、会話面以外が一緒に動かなかった以上、webview のズームは走っていない。 - 会話ログの永続化と観測 UI - plugin としての allowlist 掲載(配布の第二段階)